あくまで本格派にこだわる帯広『六花亭』の生チョコレート、2アイテムのご紹介です(^0^)/!
一時は新千歳空港のお土産ショップでブームにまでなった『生チョコ』。今ではすっかり北海道お土産アイテムの定番の座を獲得しています。当時評判になった某メーカーのものは、その「とろっ」とした口溶けが特長でした。あの食感が、日本人の舌には新鮮でインパクトがあったんですね〜(*^_^*)
もちろん、北海道を代表するお菓子メーカーの六花亭にも、生チョコ商品のラインナップがあります。しかし、こちらはチョコレートの本場ヨーロッパの生チョコレートの製法に倣った本格派。ある程度の堅さがあって、ブームになった商品とは、かなり違う思想で創作されているのが分かります。
ところで、店長が六花亭商品を愛している理由は、おいしくてリーズナブルな価格だというほかに、すべての商品にメーカーの『想い』が込められているという点が挙げられます。それは『大地』『まくら木』も同じ。ともに、北海道の自然や文化に対する愛情が感じられるんですよね〜p(^0^)q。 |