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■函館産・朝イカ翌日便 <送料込>
商品番号
【内容量】5尾入または10尾入
【賞味期限】到着から翌日まで
【保存方法】内蔵を取ってから冷蔵庫で保存
【配送】ご注文より4〜5日後のお届け
* 天候によっては漁が中止となり、ご指定の日時に
商品をお届けできない場合があります。予めご了承ください。一部島しょ部については翌日配送できない場合もあります。詳しくはお問い合せください(フリーダイヤル0120-81-3149)
*この商品は産地直送となりますので、他の商品との同梱は承ることができません
【ご注意】この商品は『時間指定配送』と『代金引換え払い』がご利用いただけません
*画像は6尾入です。実際にお届けできるのは5尾もしくは10尾入となります
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<送料込>商品ご購入の方は必ず読んでっ!
※この商品には税・送料が含まれております。
※ 当店内のほかの商品とは同梱できませんのであらかじめご了承ください。他の商品をお買い求めの場合、送料が別途かかります。
※ カゴに入れると、いったん送料が加算されますがご請求は送料840円を差し引いたかたちとなります。詳細は、ご注文確認のメールをご覧ください。 |
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はーい♪ こんにちは!
イカのレシピということで、今回は北海道郷土料理『吉在門(きちざいもん)』のマスターに腕をふるっていただきました。鮮度のよいイカならではの、ゴロ(内蔵)を使った料理もあります。ぜひ、チャレンジしてみてくださいねっ!
*イカの捌き方はこちらから! |
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■イカの筒焼き
鮮度のよいイカのゴロ(内臓)は、最高の珍味。溶けたゴロとつけダレが絡んで、なんともいえない和風ソース的なコクが出ています。
【作り方】●捌くとき、耳と胴体は元の姿のままにしておく ●胴の中に、ゴロと、目とクチバシ部分を取り除いたゲソを戻し入れる ●ゴロが流れ出ないように胴の裾を楊枝などでとめる ●醤油、みりん、酒を煮詰めてタレを作り、これをハケで塗りながら、190℃のオーブンで15分ほど焼いてできあがり♪
★イカを輪切りにすると、ゴロのソースがとろり♪ うまいっす!
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■吉在門風イカ飯
道南地方では、「家庭の数だけレシピがある」とまでいわれる定番料理。オヤツ代わりにもなって、これがまたおいしいんだわ…。
【作り方】●米ともち米を同量あわせてとぎ、30分ほど水にさらし、その後ざるに上げる ●イカは捌くとき、耳と胴体は元の姿のままにする ●胴に米を詰め込む。膨らんだときを計算して1/5程度を目安に ●米がこぼれ出ないように胴の裾を楊枝などでとめる ●昆布とカツオのだしをベースに、酒、みりん、薄口醤油で味付けした煮汁の中にイカを入れ、弱めの中火で20分ほど煮る。ゲソは火の通りが早いので途中から投入 ●さらに濃口醤油とみりんを味見しながら加え、3分ほど煮る ●イカを取り出した煮汁を半分ほど棄て、みりんを少量加えて煮詰めてタレをつくり、輪切りにしたイカ飯にまわしかけてできあがりー♪
★米の量が多いと、イカが破裂してしまいまっせー!
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■自家製イカの生干し
かちかちのスルメはお馴染みですが、ちょっと水分を残した生干しはどうでしょう? ホームパーティにこんなのが出てきたら驚きですよねっ!
【作り方】●全体を分離させないようにまっぷたつに開いて、中骨と内臓を取り除く ●水分が抜けるとイカがまるまってしまうので、耳、胴の裾部分、ゲソに横に串をとおしておく ●海水程度の塩水でよく洗い、一晩風通しのよい場所で陰干しにする ●食べる際は、軽くあぶって、醤油マヨに一味をふったものに付けて♪
★塩水で洗うひと手間がポイント! 2〜3日干しておけば、水分が抜けていわゆるスルメになりますよ
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ワイン好き店長のレシピ
ワイン好きな店長が、将来の「ビストロおやじ」を目指して、日々レシピ開発に勤しんでいます♪
>>本日のビストロおやじ |
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